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3.2.4 議事
(1)パート2:6m以上の帆船(モノハル)N−139、N−161、N−162及びN−171のDoc.を使用した。
・N139(セイリングシップ)の規格案について
3.1.2 (N−139の見直し番号)セイルボートとそれ以外との区分 Anp/V2/3≧7でセイル、以外はノンセイル
3.4.1 (セイリングシップ)傾斜試験状態をLight Craft Conditionと今後称する。(従来inclining)
3.4.2 (セイリングシップ)ミニマムセイリング状態とばLight Craft Conditionに通常の使用セイルをLKRないに保持した状態をいう。
このセイルwtは実測値か(0.2+0.24V41/2)kg/m2
・SEC 6最小乾舷要件は以下のように絶対値で決める。
CATEGORY ? ? ? ?
H4>0.5 0.4 0.3 0.2(m)
・上記で述べたように6m未満の帆船が抜けたため、基準のフローは以下のようになる。

・SEC 7インタクトスタビリティ要件のうち、7.3.1.2ミニマムセイリング状態での海水流入角要件は次のように変更された。
CATEGORY ? Ad>108−1.8Lh
CATEGORY ? Ad>98−1.8L4
CATEGORY ? Ad>88−1.8Lh
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